2010年02月14日

鎌倉への旅

ペンギンさんは課題が終わると海外旅行へ出掛けられるようだが、音量子はそれほど遠くない鎌倉へ。


今日はもやい工芸へ。民芸運動に関係のある店で、神奈川新聞で知り気になっていたところ。


行ってみると店は小さいな。比較の問題だが。この系統の店に行くと、陶芸はそれほど高くはないが、テキスタイルおよび木工は高い。目が飛び出るほど高い。なぜか。


その後、古本屋に何軒か寄って時計を見る。2時半か... 音量子はここでも昼間からやっている飲み屋を知っている。

Posted by phonon at 2010年02月14日 17:22
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コメント

音量子さま、こんにちは。
もやい工芸についての記事ですが、
今日の朝日新聞にも載っていました。
お読みになったかもしれませんが、
記事の最後の文が心に残りました。
「物を買うことは自分を買うこと。最初は誰かのすすめで選んでもいい。ただ手にしたときに落ちつくかどうか、わかるのは本人だけです。」
落ち着く≒選んだものの値打ちがわかる、あるいは自分にふさわしいと思う

というように解釈しました。

Posted by yukihaha at 2010年02月14日 17:51

yukihahaさま、

今日店に行ったら、もやい工芸のおやじは新しく届いた桐箱に舞い上がっていて(本当にいいにおいがしました)、買い物をする雰囲気ではありませんでした...

民藝関係であれば、若松町の備後屋がおすすめです。

Posted by 音量子っぽん at 2010年02月14日 18:20
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