おもちゃショー

レポートの提出時間、友達に嘘を教えたかも。。笑

講義の時間と同じかと勘違いしてました。
実技の時間と同じなんですね。


まあ、レポートとか関係ないので
私は大丈夫です。



mixiとかtwitterとかみてると
みんないそがしそうです。



多摩美とかのオーキャン行きたかったー。

受験生の時は欠かさずチェックしてたのに
去年から他大学に行ってない。

他大学の友達が何をやってるのか気になります。



まあいざとなったら
普通の時に訪問すればいいよね。





昨日はバイトでしたが、
おとといは「東京おもちゃショー2010」に行ってきました!

一眼持ってたのに
キャラクターと、同行した友達のツーショットばっかり☆
というレポートに載せらんない感じだったので
写真はないです。

ごめんなさい☆



とおーい昔に
一度だけ来たことがあるような気がするくらいで
いままであんまり興味が無かったのだけど
インターンでおもちゃ系のとこを受けてみたりして
業種研究がてら行ってみることにいたしました。



おもちゃ、と聞いて
思い出せるメーカーって
実はほとんど無いな、、って実感。

大手のブースがどーーんとあって、
地図を見ても「どこの会社だろ??」ってわかんなくて
製品をみたら「ここが作ってるのかー」というとこがちらほら、

全然知らないメーカーも山ほど。



身近に小さい子供が居ないこともありますが
おもちゃって幅広いんだなーって知りました。

いやあ来て良かった。



いままでおもちゃっていうと
キャラクターものを初めとする
小学校低学年層のものをイメージしていましたが
今回「ステキ!!」と思ったのは
赤ちゃん向けの知育玩具でした。

意外と、
オシャレ家電に通ずるフォルムをしていたり、
カラーがかわいかったり。

なにより
自分が一番おもちゃに接してた時代って
ここだったんじゃないかなーって思い出しました。



からから回って音が出るものとか
あいうえおを覚える積み木とか
穴があいてるキューブに同じ形の穴から図形を通すものとか。



なにより
この年代のおもちゃって
親が選んであげるものだから
超、やさしさが詰まってる。


前に、
地元のneafの積み木を扱ってるおもちゃ屋さんで
店主のおじいさんが
「形の概念は、赤ちゃんのうちに決まっちゃう。
ちいさいうちに完璧な立方体とかの図形に触れていることが大事」

というようなことを教えてくださったことが思い出されました。

ほんとかどうかは分からないけど
小さいころにどんなおもちゃで遊んだか、って
その後の人生に大きく影響するんだろうなーって思います。



考えたら
色とか形に興味を持ったのは
ここ最近の突然な出来事じゃないのかも。

ちいさいころ遊んでた
プラスチックの成形されたおもちゃ。
ひけの形まで覚えてる。

あいうえおが赤で
かきくけこがオレンジ、
さしすせそがきいろ
たちつてとがきみどりでプリントされてた
おもちゃがとてもお気に入りだった気がする。

それも、
プラスチックの白い板にプリントされてて、
スライドしたりしてあそぶおもちゃなんだけど
子供心にも
プラスチックの板状の形に惹かれたりしてた。

すごいがんばって
台から外そうとがんばったんだけど
むりでした。笑。
多分裏にネジがあったぞ。



多分全部捨てられちゃったけど
いまでもこんなに覚えてる。


ここに関われたら幸せだろうなーって思いました。

今後の進路に関わりそうです。






かねてからの夢
「孫におもちゃを買ってあげること」にも通じますよね。

ちなみにこれには深い(?)意味があって
孫に、ってことは
自分もちゃんと結婚して、
子育てもうまくいって、
自分の子供も健全に育って、
さらにステキな結婚相手も見つけて来て、
無事に孫が生まれて。

なにより金銭的に困ってない!←大事。



自分が結婚できなくても
子供がグレちゃったり仲が険悪になっても、
子供が結婚できなくても
将来お金に困っていても

この夢は成り立たないのです。

幸せの延長線がこの夢です。

うん◎ 

投稿者:colours : 2010年07月19日 05:41

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コメント: おもちゃショー

からーずさま、こんにちは。

おもちゃショーって、テレビのニュースなどで紹介しているのを

見たことはありますが。

最近だと、ゲームのソフトとかコンピューター関連している

イメージがあります。

息子が小さいときには、トミカのミニカーとかプラレールとか

買ったなーとか、娘はリカちゃん人形(保育園のクリスマスでもらった)とシル○ニアファミリーだったなーとか、思い出しました。
親の方の気分で。

完璧な形や色が、デザインに使われていて、

遊んだことを、頭の引き出しのどこかにしまっておけるなら、

子どもにもおもちゃにもしあわせなことですね。

からーずさまの進路がそうなるといいなーとお祈りします。


からーずさまにも地元に近いと思いますが、

横浜人形の家にも何度か娘と行きました。

世界中の人形が、起源はさまざまでも、

子どものために作られているのね、と思ったものです。

人形の家で、ご当地モンチッチの展示をするようです。
モンチッチって、誕生してから30年以上経つんですって。

親子2代、3代と親しまれるようなおもちゃが、

孫に買ってあげたくなるような、遊んだことをいつまでも覚えているようなおもちゃなんでしょうね。

投稿者 yukihaha : 2010年07月19日 17:24

>yukihahaさん
リカちゃんやプラレール、トミカ、シルバニアファミリーも
バージョンアップしてまだまだ目玉商品でしたよ〜

ただ、声が出たり色が変わったり
完全にアナログなものは小学生向けのおもちゃには
少なくなっていたように感じます。

キャラクターのおもちゃに関しては
全然知らないアニメのばかりで
時代を感じてしまいましたが。笑。

でも今になっても
買ったおもちゃを持ってる(あるいはお父さんに持ってもらってる)
子供を見ると、
「いいな〜」ってうらやましくなりました。


人形の家、初めて知りました!
身近なとこにもいろいろあるものなんですね〜
今度行ってみたいとおもいます◎

投稿者 からーず : 2010年07月20日 10:23

からーず様、こんばんは。

横浜人形の家は、山下公園の近くですよ。

最近は行っていませんが、三角の外観がおしゃれだなーと

思ったものです。

今は、変わっているかもしれませんが、

入り口近くにあるショーウィンドウに、巨大なミッキーマウスがあったのが、
娘のディズニー好きの原点と思えます。

投稿者 yukihaha : 2010年07月20日 21:28

>yukihahaさん

みなとみらいの周辺は余り詳しくないので
今度観光がてらに行ってみたいとおもいます☆

投稿者 からーず : 2010年07月22日 22:49

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