カテゴリー:絵

もういくつねると

夏休み・・・?遠い

暑いですね そして湿度が大変な事になっている
選択授業でシルクスクリーン刷ってます 初めてです
元々笹倉徹平さんの絵のシルク画が好きでシルクスクリーンについてはなんとなく知っていたけど、いざ自分が刷ってみるとなると手間はかかるしお金はかかるし服はよごれるしで結構大変な目に合ってます・・・
なんだろう、油絵を描く時とのこの妙な違いは・・・
出来上がりの喜びは大きく、版を紙から離す時の興奮は癖になりそうです ムラムラする
なんだろう なんだろう〜〜〜〜
楽しいです もっと早くにシルクにであっていたかったかもしれない
自分が油絵を描く時よりもより平面に近いというか、版画でもやり方によれば自分がいう油絵のような感覚を得られるかもしれないけど、シルクってる時はなんだかより平面を意識するような気がします
イラストレーションやデザイン画に近いイメージ?
メジャーどころでいえばロートレックの版画やブルーナの版画的な
ほんともちろんやり方によっていろんな絵になりうる無限の可能性を秘めてると思いますよ!!

ボワボワ

今までの自分のエントリー見直してたら猛烈に恥ずかしくなってきた
いつか自分も卍ブログ炎上卍なんてことになるのだろうかと思うとただひたすら落ち込むばかり
あとムサビの猫が懐いてくれません 落ち込む
ムサビ猫と!ドッグブルの!だいじょうぶだぁ

デデーン 

at 01:32 | Category : | Comments (2) | Trackbacks (0)

サウナ

12下のアイスおいしいです
なぜ食堂が2つに分かれているのか不思議でしかたありません

人を描く時、個人的に難しいのが肌で、存在する物質のかなりマイノリティな質感をもっていると思うのです
いや人の肌と似たような質感を持つものなんて無い気がする
金属や木やプラスチックの質感はそれぞれ形は違えど結構ありふれていると思う
でも人の肌の質感や触感は人肌独特だと思うのです
その肌を描くのはやはり骨の折れることでありしかしまたそれが快感であったりしますね

もっとうまくなりたいなあ

at 17:59 | Category : | Comments (0) | Trackbacks (0)

プチ発見

同じサイズの絵を何枚かキャンバス地で描きたい時に、いちいち4辺の余白部分を計算しながら切るのって割とめんどくさい
だから厚紙をあらかじめ正確な余白部分を含めたサイズに切って(型紙)おいてそれに沿ってロールキャンバス切れば良くない…って事に今日気がつきました
むしろ何で今までそうしてこなかったんだろうと悔やむばかりです

冬春休みは寝て起きてご飯食べて絵描いて資格の勉強してネットしてご飯食べて風呂入って寝る生活を繰り返してます 大体
ハイパーインドア
最近コーヒーを入れる技術を覚えたのでちょっとリッチな気分です。
行き場所を失った醤油差しとどこにもつけてもらえなかったせんとくんのキーホルダーが乗ってる机の上で飲むコーヒーは格別です
せんとくんのキーホルダーは眺める用

せんとくんとかひこにゃんとか角はえてたり防具身につけてたりしてチーバ君が全力で挑んでも多分余裕で勝つだろうな…
チーバ君無防備すぎません
いや、どうでもいいな…

at 00:33 | Category : | Comments (0) | Trackbacks (0)