テキ専攻うにのリアルな美大の日常を 気が向いたときに 気が向いたままに・・・
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デザイナー脳。
ID課題の難しいところ。
クラフト課題はガラスならガラス、テキなら布、って素材が決まってるけど、ここから考えなくてはならない難しさ。
まだ東急ハンズにさえ足を運んでない私は早速乗り遅れている気がする。とゆうか、視野が狭いのを実感する。
あらゆる可能性を広げる事ができず、素材はこれ!形はこれ!機能はこう!という風に一度決めた枠からなかなか発展させることができない。
ID課題なんて・・ 私には向いてない。私はあれこれ考えず、あえてシンプルでいこうか。と妥協した時点で終わりな気がする。そもそもシンプルな形が何も考えない結果になるはずもない。
デザイナーはあらゆる可能性、もっといい物を作れるという可能性、その物で怪我をしてしまう可能性はあるか、とかあらゆるユーザーの立場から考え、更に自分のコンセプトを重ねてゆく。
柔軟性が必要な仕事だと思った。
自分を苦しめるためにあえて取ったID課題は、予想通りに私を苦しめている。
そう、苦しいのがわかってるのにID入っちゃった。
慣れると ちょっと きもちいぃ〜んだよぉぉ〜ぅ♪笑
ID課題では、与えられたお題=クライアントの要求なわけで、それに忠実に+お得なコトがあると、◎だと思います。
「ちょっと便利」なモノで豊かになる暮らしも、想像してみると楽しいですよ。
あるいは、クラフトのようにとことん造形的美観にこだわるなら、それもまた「お得なコト」で、徹底的に自分がキレイと思うカタチにするのも(多少使いにくくなったりしても)アリだと思います。
がんばってくださ〜い
投稿者 up : 2006年09月17日 01:09
きもちいぃ〜んだよぉぉ〜ぅ♪
↑
ねえさん・・・キモイっす。
あっ ウニさんオジャマしました 笑。
投稿者 ももんが : 2006年09月17日 14:49
up先輩>いいアドバイスありがとうございます!
早くきもちいぃ〜〜〜よく課題こなせるようになりたいです!
がんばりまっしゅ。
mm先輩>どんどんオジャマして下さいよぅ!!笑
投稿者 uni : 2006年09月18日 18:07