パッキン つづき

このエントリで書いた水筒のパッキンが、やってきた。
やはり壊れていたのはパッキンだったようで、逆さまにしても振っても、快適。もれない。
温かいお茶を学校に持っていくことができた。


きっと1年後、またこのパッキンは壊れて、私はそのときに今日のことを思い出すのだろう。
来年の今ごろ、…はてさて、どうなっていることやら。
今の私が思い描いているような状況にいられるのだろうか。
思い描くだけじゃいけないな…


ではまた明日。


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投稿者:torico : 2008年10月11日 13:13

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