リアルな美大の日常を
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数えれば5年だ

今日は、芸術文化学科の卒業論文・制作の、中間プレゼンテーションだった。
講義室のようすを外から窺うばかりだったけれど、今はこんな話をしている私たちも、来年の今ごろはあそこにいるんだなあと、じりじり。
いつものように、「頑張ろう」とは、あんまり思わない。
そんなことより以前に、すべきことを分かっている気がする。
いつも「ではまた明日」と書くのは、自分にプレッシャーをかけるため、なのかな。
では、「ではまた明日」。
michitori◎hotmail.co.jp(◎→@)