受験の話 番外編

昨日記事に書いたことは母に一笑に付されてしまいました。曰く、本当に帯状疱疹なら耐えられないくらいぴりぴりと痛くなるとのこと。じゃあ私のこの発疹は何だと問いつめたら、知らないわよと。本当に何だったんだろう。
お腹に残るあとが切ないのですが。


帯状疱疹について詳しく書いてあったのでリンク。
「帯状疱疹、みずぼうそう、ヘルペスは同じ仲間!帯状疱疹は疲れのシグナル!」


ちなみに、私は母に手足口病をうつしたことがあります。もしかして90年の大流行のときだったのかも。(当時4歳)


今日は、妙な夢を見ました。何とムサビに試験を受けに行く夢です。
でも何だか、今知っている芸文の友人たちといそいそと玉川上水沿いの道を歩いており。
先日、試験当日のことをちらと書いたからだろうか。
夢は潜在意識の表れというけれど、だとすると私は、もう少し楽しい予備校生活をして、一緒にムサビの試験を受けに来たかったのかなあ。そういうものでもないかしら。
何だか不思議な朝でした。


「距離感の窓」というプロジェクト。
やってみようと思ったのだけど、今も昔も同じところで暮らしている私には、少し遠い。住所を諳んじているほど親しんだ学校もない。
言われるまでもなく、いろいろなことが希薄なのだなあ、と思った。


ではまた明日。


michitori◎hotmail.co.jp(◎→@)

投稿者:torico : 2008年02月18日 13:15

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