February 07, 2008
髪を
切ったら
おかあさんに泣かれました。
嫌がるだろうなと思ったので内緒で行ったら
「・・おだんごが好きだったのに・・・」と言って
無くなった私の毛先数十センチを惜しんでいました。
美容師さんは高校のときの同級生なので
切ってもらってるとき気を使わなくていいのが楽です。
「ちょっと切ったくらいじゃ気付いてくれない職場なんで、
ばしばし切ってください」とお願いしたら
これで気づかなかったらそれを理由に辞職してもいい、
というくらい切ってくれました。
月並みですが
ほんとに洗うのがちょーーーーー楽で、
これならアトリエに泊まる日でもいけるんじゃないかと
意気揚々としています。
うそです
揚々とまではしてないな、
覇気のないわたしです。寒いのがいけない。
あと行くときの駅員の意地悪さに半日のダメージ。
2秒で立ち直れるようになりたいのに!
せめて彼が帰り道雪で滑って転ぶように
ものすごい念と呪いをおくったけど効いただろうか。
Posted by rinran at February 7, 2008 01:53 AM
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見たい見たい!短いのいいなー
あたしも切りたいんだー
今オノヨーコみたいなかんじなの
Posted by き at February 8, 2008 02:45 AM
オノさんへ
短いよ!前下がりボブっす。
マフラー巻いちゃうとわかんないけども。
もうたいへんなの、困ったのよ。
聞いてほしいのよ。
近いうちメールするね。
Posted by り at February 8, 2008 11:33 AM
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