「役に立つ」芸術とは?

前回の記事とつながってます。

芸術家および芸術は社会の役に立つか、ということを考えました。

そして私の中の結論としては「はい、役に立ちます」ということになりました。

そこに至るまでの途中経過を含めて考察を書いてみたいのですが今日はもう眠いので明日にしていいですか? Yes.私は寝るぜ。
(明日になったら「何を書くつもりだったんだっけ…」と呆然としてしまう、に1ガリオン。)


ところで先日はプチオフ会に行ってきました。
誰が最初に暴露記事を書くのかと思ってウォッチングしてたのに皆さん自重しすぎ(笑)

投稿者:nekoaji : 2008年06月08日 23:21

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コメント: 「役に立つ」芸術とは?

久しぶりです。また訪れてみましたよ!


芸術は社会の役に立つか?…またむずかしいテーマだねえ。
私個人的には生きてくのに必要不可欠なんだけども。

社会で揉まれてる人の心を安らがせるっつー意味では役に立つと言えるのではないでしょうかねえ。


でも要らない人もいるよなたぶんー。芸術なんてものの存在に気付かないまま生きていける人は生きていける気がするもん。
よりどころにするものが根本的に違うのかね、こんな私なんでよくわからんけども。


あ、おカネを回す役には立ってるかも芸術!


どうでしょう?ねこあじさん

投稿者 Noman : 2008年06月10日 18:15

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