神秘の夢分析

ものすごく謎な夢を見ました。

夢の中で私はつぶやいていました。
「『助さんと竹さん』……あっ違った!『格さんと竹さん』?…あれ?どっち!?
 少なくとも『助さんと格さん』でないことだけは確かだ…。」


竹さんって誰。


せっかくなので夢分析をしてみます。↓


そういえばこの日の昼間、橋の近くにある「尾」という紙専門店に行ってきたのでした。そこから「竹さん」という架空のキャラクターが生まれたんですね。あと私は水戸黄門を毎週見ている。
分析終了。神秘のかけらもない。


「竹尾 見本帳本店」は、すご〜くたくさんの種類の紙があるという噂を聞いて今回初めて行ってみたのですが、独特の雰囲気のある不思議な店でした。
なんだかクラフト・エヴィング商會みたいなお店。いやクラフト・エヴィング商會はお店の名前じゃないけど。雰囲気がクラフト・エヴィングっぽいと思いました。ファン必見。
真っ白な部屋にズラーっと紙の見本が並んでるんです。ちょっとシュールですよね。
それで紙を買うときは、A4の紙なら常備してあるし、大きいのが欲しかったら取り寄せてもらえます。
とにかく何百種類という紙が勢ぞろいしてるので、買わない分まで眺めたり触ったりしてました。

さーてこれで今回使う紙が決まった!
あとは原稿をがんばらないと…。

投稿者:nekoaji : 2007年06月03日 00:51

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コメント: 神秘の夢分析

こんにちは、みちくさとりこです。
実は木曜日、竹尾に行ってきました。
私は課題で使うための紙を買いに行きました。
お店はあんまり白くて、店員さんは目がちらちらしないのかなあ…、と思いながらも、
1時間近く居座って、散々紙をいじってきました。
そういえば、私は今日、「竹」が名前につく、しばらく会っていなかった人に会いました。
恐るべし竹尾ですね…!!

投稿者 みちくさとりこ : 2007年06月03日 01:22

みちくさとりこさん、こんにちは。
(亀レスですみません…)
みちくさとりこさんも竹尾にいらしてたんですか!偶然!
私は金曜に行ってたので、ニアミスですね。
やっぱり美術・デザイン系の業者さんや学生さんが来ている雰囲気でした。
そして単語帳みたいなサンプルを見るとき、自分がなんか間違ったやり方をしていることに、他のお客さんのしぐさを見て気づきました…。扇形に開いて見るものなんですね。

投稿者 ねこあじ : 2007年06月06日 19:51

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