›January 01, 2009
めでたい
明けましておめでとうございます
部屋を綺麗にして、ゆったりと新年を迎えることができました
ああ良かった
大掃除は意外とさくさく進むもので、やはり決断力ですねー
大掃除はやって良かった
›April 07, 2008
おめでとうございます。
入学おめでとうございます。
昨日は久しぶりにバイトに行ってきまして、身体が重く、帰ってすぐ寝てしまいました。
そのおかげで、この時間に起きれた。
早速、用意していたはずの学費等領収書が行方不明に
これがないと学生証がもらえない
そういえば、学部に入学したときは紙の学生証でした。
ICカードにかわったのは2年生のときだったかな
領収書を捜さねば
›March 21, 2008
だほだほ
卒業できたー
まさか、自分の分だけ卒業証書がないのではとぎりぎりまで思っていましたが、
良かったー
女の子はそりゃーもうみんな綺麗だった。
そして、今年は段ボールの鎧をスーツの上からさらりと身につけてらっしゃる方がいました。
かっこいい、、
数日前にNHKで趣味で段ボールで本格的な鎧を作っている人を特集した番組がやっていたのをおもいだして興奮。
番組でやっていたものよりかなり荒いけれど、かこいい、、
インタビューでのコメントもさらりとこなしていらした
ちびくろの子供達のに殴られても壊れなかったのはあの鎧だけだそうで、さらにほれました。
謝恩会もとても楽しかった。
Fゼミさすがです。
でも、謝恩会なので、先生や助手さんを楽しませなければならなかったのに、学生同士でばかり話してしまい、先生が孤立していた時間がかなりあったと思い反省。
是非、来年からは先生や助手の人が困るほど取り囲んで話をしてください。
先生と話すのも、もしかしてもしかすると本当に「最後」になってしまうかもしれません。
未だに四月にはまたみんなと会えると思っていて、全然悲しくない。
四月になって泣き始めるかもしれないなぁ
そして、当日僕が寝坊のために製本を出し忘れ、ゼミのみんなをpm11時まで待たせてしまった。
最後までもうしわけない。
本当に楽しかった。みんなにありがとう
›February 15, 2008
おめでとう、ありがとう、よろしおねがいします
どうも、ありがとう。
ムサビ大学院に合格しました。
あと2年ムサビに居ることになりました。
おそらく、いろいろとご迷惑をおかけするとは思いますが、どうぞ宜しくお願いいたします。
さて、卒業制作をふりかえってみましょう。
今年は金賞なしでした。(卒業制作では優秀な作品には賞が与えられます。学校から出る優秀賞、建築学科からは金、銀、銅、奨励賞。)
その代わりに銀賞が2作品。
銀も銅もなくて良かったんじゃないかとさえ思います。
僕は毎度のごとく設計が終わらなかったのであーだ、こーだと言える立場ではありませんが、確かに年々建築学科全体としてのレベルが低くなっているように感じます。
それは「作品を完成させる。(しっかりと図面が引けている、模型で表現されている)」ということもそうだと思いますが、それよりもアイデア、形態、とか、なにかそこでぶっとんでる人が減ってきているように感じます。
完成度は時間をかければ誰でも上げられることだけれど、これは時間ではどうにもできないところというか、そこを磨くのが美大の建築学科として重要なところだと思う。
この後者の問題は安易に図面をしっかりと引けるような教育を取り込んで解決するような簡単な問題ではないと思う。むしろ、それは状態を悪化させるだろう。
›March 18, 2007
卒業おめでとうございまーす。
卒業式の写真見ました。
あの丘みたいな舞台かわいいなぁ
そして、鎧の人がいたんですね、写真で見ると飾りの置物みたいにもみえる、、!
来年はどんなかな
中央広場から七号館、八号館をこえて体育館にぬける道もやっぱりいい!
でも将来校庭やら体育館の手前のケヤキ並木のところをつぶして公共の道路ができるそうで、
体育館側と校舎がある側にムサビが2つに分かれます。
そうすると体育館側は大学として必要な面積が足りなくなるので大学として申請は出せないとか先生がいっていたような、、どうなるのだろう
とか前にも書いたかな?
13号館ができたり2号館ができたりするのはそう理由もあるのかもね
あと図書館の裏にもまた新しいのができるらしい、、
図書館といえば、多摩美の新しい図書館かっっこいい!!
なんか久しぶりにかっこいいなぁとしみじみじおもいました。
家具も面白いのが入るみたいですよ。
ぜひムサビもがんばってもらいたい!
ではでは
›January 02, 2007
あけましておめでとうございます。
2006年は本当に充実していたなぁ。
本当に毎年思い出が増えていく。
今年も良い年でありますように、
今年の目標は
と書いてしまうといつもやらないので、また今度
›March 18, 2006
卒業
卒業おめでとうございます
いろいろ教えてくれた四年生がいなくなると思うと、なんか寂しいです
ぼくもあんな四年生になりたいな