›December 25, 2008
›December 20, 2008
イエガタ、アーチ、坂本研、
帰ってすぐ眠り始め、先ほど起きました。
さて、ヴァーティカルはというとやはり午前中がおもしろかった。
高橋先生の切り込みはおもしろかったし、イエガタとアーチについては他大学でも同じようなことが起こっていそうなのでこういう議論が起こるのは良いと思うし、楽しい。岩下さんが坂本研だったとは知らなかった。
あれを聞いていた4年生はそれでも卒制でイエガタやアーチを使ってくるのだろうか
そして、あれに賞をあげてしまうと更に卒業設計日本一(に出品された作品はここでみれる)で見たことがあるようなのばかりになってしまいそうでおそろしい。
学生達はあの議論があったことはつゆ知らず、まだ判断ができない彼らはどれが賞に入ったかのみを見てしまいそれを良い物として認識してしまうから
なぜか終了後に大西麻貴+百田有希が来ていて、平田さんを探していた。
›December 19, 2008
眠れず
いやー、もう寝れない
完全に不健康な生活を送っている。しかし、広げていくことでいろいろな発見があり楽しい
今日は法政大学工学部の図書館に行ってきました。
探していた本はしっかり見つかりました。
資料をコピーしている側を横切る学生を見て「やはり、法政の学生はこんなだよね、」と思う。
芸祭の時といい、どうも僕は大学それぞれにカラーを見出したいらしい
法政の工学部には従兄弟がいるけど会うかしら、そして、あいつもしっかりこんな感じになっているのだろうとか思いながらコピー終了
せっかくなので建築学科を覗きにいってってみたけど、どこが製図室なのかわからん
入組み過ぎている。とりあえず、それらしき場所にたどり着いたが、狭すぎる
多分ここだけではないだろう
窓から駐輪場が見える。
入り口から大分離れてる。
手すりが良いと触れてみると金属でできていたのでがっかり、ここは石であって欲しい。
その後もこの形の手すりを見つけるも、ことごとくどこの手すりもこのがっかり金属手すりなのだ。嗚呼、とんとん叩くと中身がなくてスカスカしてるのがわかる。
ああむなしい
何かの建物があり小学校でも大学でも教育を受けるから、建物によってある無意識レベルでの何かしらの束縛を受けながらそのなかで育っていくわけで、そのときその中からどんな人が生まれてくるのかはその建物と必ず関係あるとは言えないが、なんらかの関係があるのではないかと思う
タマビとムサビのキャンパスもなんだかどんな人を作りたいのかがしみ出ている気がするし、実際そうなている気がする
んー、まぁ、結局一番言いたいのは建築の院生室が狭いってことなんだけど
›December 12, 2008
バーティカル・レビュー2008冬
バーティカル・レビューが後期も行われます。
2008年12月9日金曜日10:00から
武蔵野美術大学8号館308
ゲストクリティーク 平田晃久 建築家
ムサビの建築学科ではどんなことをしているのか、雰囲気がわかるのではないかと思います。
とくに大学院や編入を考えている方は来てみると良いのでは
›December 10, 2008
太郎万歳!
はい、
昨日うれしいことがあり未だにまた思い出しちゃあ、ほほえましいなぁと思っちゃいます。
今日はあの雑誌を探しに行くのとピカソを観に行く
そのままギャラリー間に行く
あとヒルサイドテラスにも行きたい
そして、ウェンデーズのハンバガーも食べたいなぁ
›December 09, 2008
ない
探している建築関係の雑誌がない
僕が生まれる10年程前のものなのだけど、どうしても読みたい
図書館にもない。どうも最近は探している本がムサビの図書館にないことが多い。
研究室の書棚もまさに探している号だけ抜けている、、
やはり、この号には何かある、
これはもう見つけないと気が済まない
›December 02, 2008
静かに過ごす
いろいろな発表が終わったけど、やることはまだまだある
今年中にどれほど片付くか、大掃除は絶対しなきゃな