›November 05, 2008

玉川上水万歳

芸祭三日目、食べ歩いて院生室に帰ってくると、またもや僕の代で東京理科大大学院に行ったキッちゃんが来ていた。(君はどのくらいの頻度で千葉からこっちに来てるんだい?)

しかし、いつもと違う。
男を連れているぞ。
その男の子は慶応の妹島和世研究室だとか、
なんとも妹島研の学生らしい出で立ちに、
「ああ、やっぱりこうだったか、イメージ通りだ、」と思うと同時に「妹島研はみんなこんななのかな?」と心の中で思う。
建築を勉強している人ならなんとなくわかるのではないか


そして、今日
いろいろすっきりした。
まだまだ、やるべきことは残っているのだけども

Posted by key_t at 11:10 PM | Comments [0] | Trackbacks [0]