›April 30, 2008
バイト体験日誌 2008年4月30日
いやいやいやいや、楽チンすぎる、
今日のバイトの休憩時間の一言
新国立美術館で作業は展示していた作品の梱包
みんな周りはどっかの大学の学部の一年生だったみたい、
皺が目立つようになってきたけど、距離をとりながらもしっかり溶け込んでいたと思う。はず、
全然年上だなんて思ってなかったな、、
社員のおにいさんの指導がよく、なかなか手際よく片付いたよう
そのおかげか、さんざん休憩したあげく30分近く早く終わり、
実労6時間半で8000円
どうなっているのだろうか、、この会社、、
帰りは電車賃節約のために原宿駅まで歩く
おもしろいものが沢山あった
いろいろ気になった
バイトした後も頭がたっているのか、、
›April 29, 2008
マカロニ2本で5グラム
夜勤終わりました。
マカロニは2本で5グラムだとわかりましたー、、
なんだか虚しい
›April 28, 2008
›April 24, 2008
むむむ
とりあえずポートフォリオできた
展示あと三日しかないけどできた
院試のときのをA2からA3ファイルにかえただけですが
こそこそ最終日まで展示物を増やしてゆこうと、
›April 23, 2008
おだい
ムサビ日記新メンバーの方々よろしくお願いします!
建築学科がいないというのが残念、、
大学院の展示は思っていたのとちょと違っていた
ここで2年生はコンペ案を展示すると書いてしまったけれど、展示されておらず、、、
間違った情報を、、ごめんなさい、、
1年生はボードとポートフォリオを展示していますが、みんなポートフォリオをしっかりつくってきているので、こじんまりとしているけど濃い印象。違う大学から来た人のは特におもしろいです。なんだか知らない領域をのぞくのは楽しく、おもしろい。
ちなみに僕はポートフォリオがなく、汗、、4年次の研究?でまとめた本があります。みにくいとおもいますが、、お時間があれば
そして、かーなり遅れましたが、手羽さんのお題に
Q1、大学に入って「これは大学っぽいなあ」と最初に感心したものは何ですか?
A1、授業中寝てても怒られない、そしてその授業に出席している学生のほとんどが寝ているのに、先生は何も注意せず淡々と授業を進めている。というのが大学っぽいなあと感心したことでしょうか。正直よく覚えていない、、、
最近は、毎年入学したてのこの時期の1年生のきゃぴきゃぴ具合に大学っぽさを感じます。
Q2、あなたが「美大っぽいなあ」と感じたものは何ですか?
A2、A1の続きですが、そのキャピキャピ具合が、夏休み明けにはだんだん落ち着いてくることでしょうか、、、一般大学は常にきゃぴきゃぴしているという偏見があるかもしれませんが
Q3、誰も教えてくれないムサビ情報
A3、んー、
›April 19, 2008
はらへり
沢山やらなきゃならないことがある
困った
自分が何人かほしい
今年のゼミ生は少ない
でも、先生は一人一人時間をかけてしっかりエスキースをしてくれるので逆に良いと思う。
今年は提出等々変わったようなので、必然的に卒制の完成度は例年より上がると思われる。
期待してます。
今日発売の住宅特集5月号に高橋先生と布施先生の作品が載ってるようです。
12作品中2作品がムサビの先生なんですね。
高橋先生は常に公共建築を設計している印象があったのでみてみたい。
›April 17, 2008
今日の覚え書き
一週間ぶりぐらいに学校へ
あ、大学院の展示の張り紙がある
今日の授業はガイダンスだけ
2限のあの授業はおもしろいに違いない
4限のあの授業はとても頭が立ち上がる
一個上の学年で卒業した人がいた聴講生として来ていた
なすミートをたかの台ホールでたべる
ミートソースとなすミートの値段が同じなのがわからん
なすミートの美味しさは8割強なすの美味しさで支えられている
図書館にて、グループでどれを履修するか相談会をやるのはやめてほしい。
しばらくたって8号館にもどる。4年生の設計計画の説明会が終わってない。お疲れ様です。
そして、展示スペースに設計計画の資料がある
藤本コース?吉村コース?
昨年はそんなコースはありませんでしたが、うらやまし
でも、藤本コースの課題をみる
あらー、、これが4年生の課題で良いのだろうか、説明会に出ていないので全然わからないけど、課題文をみる限り心配
昭和女子大では全然エスキースに来ないと聞いているので、更に仕事を増やして大丈夫なのか、なんだか嫌な予感がする、、
やっぱり藤本さんにはいろいろ心配
›April 15, 2008
バイトからお金とご飯を通って建築家の社会的地位、漫画家と建築家の類似点へ
どうも、おいしいバイトを2日間していました。
ムサビ万歳!
何やら建築の構造計算からよくわからない機会の設計までよくわからないことをしている会社だった。
ただただ、ひたすらに写真を撮っては保存、撮っては保存、、
いやー、何枚撮ったのだろう
撮っていたのは機械で、僕は被写体を置くだけなんだけど
2日目はなかなか速い動作ができるようになり、同じ量で約2時間短縮
まあ、動作って被写体を入れ替える手さばきや、あたふたしなくなったぐらいなんだけど
今月の僕の財布は本当に寂しすぎて、
いろんなところで「こういうことはさーお金じゃないじゃん」と、言われても、
「いや!そんなことはお金があるから言えるんだ!本当にお金がないのをわかってない!」
と、言いはってきました。
とりあえず、そんな自分から解放されそう
一番大切なのはお金じゃないと、わかっているけれど、本当にお金がないとご飯が食べられないのです。
つまり、ご飯をたべれないということの次にあるのは死です。
そう、ご飯を食べずに設計に没頭すると病気になります。
そこから、肺炎で入院しました。
まあ、ただ身体弱いんじゃないのといえばそれでおしまいですが、
是非、忙しくても食べてください。
そして、ちゃんと寝てください。
模型を作っている時に、眠くて手元が狂うことなんて多々あります。
実際にあった例を挙げれば、
左手の人差し指と親指の間を深く切ってしまって何針も縫うとか
左手の親指の先を切ってしまって親指が短くなってしまうとか
勢い良くカッターを使っていて、自分の腹を切って、何針か縫うとか
ムサビを卒業してロンドンのAAに留学していた方が言っていましたが、
AA在学中にグループで木造パビリオンを造ったとき
疲れてくると作業効率が悪くなるし、ケガをしやすくなる。だから、自分たちがどれくらいで疲れてくるのかを踏まえた上で十分な休憩や睡眠などの作業の予定を立てていたそう
これぞ合理的
日本はもう気合いでぶっ通しでやりまくっている!って感じがします。
日本の建築事務所は体育界系でないとやっていけないと言いますし、
なぜこんなにも考え方が違うのか
世界でも日本は建築家の社会的地位が低い
だからこんなになってしまったのかなぁ
建築事務所と漫画家のアシスタント(だったかな?)はアルバイトの時給が最低賃金を下回っても良いという法律さえある
そして、オープンデスクという賃金のでないアルバイト制度があるのは日本と韓国だけだとか、その他の国の学生はかなり建築事務所で稼いでいるらしい、(スイスでは月に25万も建築事務所で稼いでいる学生もいるらしい)
漫画家も建築家も仕事の仕組みが似ている気がする
コンペに通れば仕事がもらえて、有名どころが仕事をとってゆく
建築家の数は日本にあるコンビニの数よりもはるかに多いらしい
漫画家もそれほど沢山いるのではないだろうか
そして、ひとつのものをつくるのにやたらと時間と人と金がかかるのも
だからといって、そんな法律はやっぱりおかしい
他の過去のものやこれから書いていくものについても、ちょいちょい変えたり付け足してゆこうと思います。
›April 12, 2008
大学院_デザイン専攻_建築コース_展示
展示の日時と場所を聞いたので
課外センター1F
4/22~26
9:00~19:00(26日は12:00まで)
M2は研究の途中経過を
M1は主に卒業設計、論文とポートフォリオを
おそらく、M2の人たちは実施コンペ案や実施住宅の基本設計を展示するようなので、かなり濃い展示になると思います。
実施:実際に施行すること
主に建築のことはこちらへ
健康診断
昨日
朝起きれず午後の男子の部で健康診断
最初の尿検査、課外センター2階のトイレが空いてますよ。
と言われて、
上がる
しかし
女子専用という張り紙が男子トイレのドアに
あれ?
3階へ
あ、3階はないのね
と、毎年のあのトイレに向かう
ありゃー
すごい並んでる。
こっちは男子が女子トイレ使えるとかじゃないのか
4つトイレがあるうち3つが女子トイレ
そりゃ混むよ
男子の部の時間帯だけ女子トイレを男子トイレにしてください。
でも
俺が女だったらやだな
どんなにかっこいい男が前に使っていても、、
だからか
だからか?
尿を採取して
検査の方へ
健康診断はそれぞれひとつの紙を持って順番に様々な検査を受けてその紙にいろいろ書き込んでもらいながら進むのですが、
尿検査が終わって紙を返してもらうと
むむむ、、
ぬぬ濡れて、いる、、
これは、、、
えーと、そう、紙を渡す前は濡れてなかった
そういうことかぁ、、
視力検査へ
どうもしっかり見えないけど、なんとなく見えるのでどんどん答える
右1.0
左0.8
検査は果たしてこれで良いのか、
身長体重
太っている
でも、この体重が一番安定している体重
ちょっと身長に比べて多いんだけど、
学校がはじまるとかなり体重が減るのでよしということで
身長はおばちゃんが上からぐいぐい押してくるので、膝が少し曲がった状態での測定
特に前と変わらず、ちょっと伸びたってことかな?
血圧
4年次で同じゼミだった、かわいらしい女の子にあまりに似ているお姉さんがいたので親戚ではないかと思う。彼女は大手ハウスメーカに入った。今はもう終わっているだろうけれど、自衛隊で研修をしたらしい。ほふく前進とかをやらされたそう
3年次に入院してから血圧が高くなった
それは今回もあまり変わらず
問診
おじいちゃん先生これからもがんばってください。
心電図
気持ち悪い
男たちが上半身裸で列をなしている
痩せている人と中年体系しか居ない
そして、みんなちょっと内気な感じが更に気持ちわるさを引き立てている
そんな列に内気な締まりのない身体の僕も並ぶ
いやー、心電図カーは注文の多い料理店でした。
せっかちなおじさんはいろいろ注文してくるのだけれど、自らもう一度ひとつずつ前の部屋に戻していくというか
まあ、さらりと撮れたんだけど、、
図書館へ
調べもの
4時になりそうなので研究室へ
院生室でオリエンテーション
終わって展示スペースへ
まだ、ここに居ることに違和感を感じる
本を読む
院生全体飲み会へ
遅れて高橋ゼミがきた。高橋先生もいたので驚く。
3年の時に編入してきた女の子の前の大学での友達が2人、ムサビの大学院にやってきたので、終始彼らと話していた。
2人ともうわさ通りおもしろい
›April 09, 2008
工学部の建築学科と美大の建築学科の違いについて(2)
今日は朝イチで健康診断へ
そして、昼ご飯を食べて
飯能の一つ手間前にあるムーミン谷へ
と、
いう予定だったけれど、朝寝坊
昼まで寝る
電話がかかってくる
おこられる
午後3時ぐらいにムーミン谷に到着
すばらしい
是非今度は先生も連れてゼミで行きたい。
›April 08, 2008
甘い!
いやー
毎年、卒業式と次年度入学式の舞台が同じ(写真で見る限り)だったので、内容も全く同じなのかと思っていたんですが、全く違った。
卒業式と全然違っていた。
誤解していてすみません。
そして、式辞祝辞へ
なんだか話がとても身にしみる。
学部の入学式のことはあまり覚えていないけれど、あの時はあまり理解していなかったように思う。
すごく4年間でいろいろなことを得ていたのだと思った。
建築学科卒業の小宮功さんの話のときだけ、どうも偏ったみかたをしていることに気付く。
いつも建築と聞くだけで無意識にちょっと話の聞き方をかえているのだなぁ
良いのか悪いのか、
僕は気付いてしまって嫌な気分になった
式終了、
チラシ配りの人々をかわし、
9号館地下1階へ
結局領収書がなかったけれど、学部時の学生証と交換でくれるというので、交換して学生証をもらう。
やっぱり早く来て良かった。
その後かなり混んでいた。
そして、8号館に行く
先生と話したいがすでに308講義室で学部の1年生が話を聞いている
12号館地下一階にて、院に建築からあがった内部生と学校からもらったのり巻きをなどを食べる
そこへ武蔵野美術大学出版局の方がムサビ日記のDMを配りにきた。
DMを渡されたが、
んー、、
一緒に食べていた人はほとんど僕が書いていることを知っているので、なんだか微妙な雰囲気になってしまった。
しばらくして図書館へ
となりにいる人はものすごい勢いで本を読むので、読むのが遅い僕は焦っています。
いや、
やっぱり
あんまり焦っていない。
8号館へ戻るとお話もちょうど終わった様子
M先生を捕まえて研究について話す
話が終わると懇親会が始まる。
コーラがある
一緒に乾杯を
T先生と話す。
藤本さんのムサビの図書館について
やはり建築をつくるのは難しい
クライアント
スケール
蔵書数
図式について
メディア
人文
、、、
自分がいかに甘いかひしひしと感じる
そして、懇親会終盤の片付け
お母さん方が主に動いていたような、、、
これからも、講演会や設計発表後など今日のような懇親会があります
もう大学生なので自主的に動きましょう
そして、まず彫塑を一生懸命がんばってください。
きっと良い経験になるはずです。
いきなり「建築」ではないことをやるのには、ちゃんと意図があるので
がんばれ1年生!
と、自分にも喝を
バナナマンのバナナムーーーン!
›April 07, 2008
おめでとうございます。
入学おめでとうございます。
昨日は久しぶりにバイトに行ってきまして、身体が重く、帰ってすぐ寝てしまいました。
そのおかげで、この時間に起きれた。
早速、用意していたはずの学費等領収書が行方不明に
これがないと学生証がもらえない
そういえば、学部に入学したときは紙の学生証でした。
ICカードにかわったのは2年生のときだったかな
領収書を捜さねば
›April 05, 2008
毎日
僕はどうして生きているのだろうか
と、この歳になって思う。
きっと、いや確実に、学校が始まると書く日が減ると思われる
申し訳ございません
T
›April 02, 2008
自己紹介
建築学科の欄がなくなっている
僕は何処にいったんだろう
と、思ったら大学院生の方に
そうですね
自己紹介を
大学院 デザイン専攻 建築コースのkey_tです。
生まれ、育ち:東京都郊外
趣味:みること、つくること、よむこと
苦手:はなすこと(コミュニケーション)
通学:自転車
好きなスポーツ(みるだけ):ラグビー、ハンドボール
好きな建築家:アルヴァロ・シザ、篠原一男、スティーブン・ホール
研究テーマ:建築家の思想と表現について
んーあんまり書けず、
引き続き、あと2年よろしくお願いします。
学部の建築学科でムサビ日記を書く人がいないのが寂しい、
ひゃー
なんでタマビになっているのか手羽さんのブログを読むまでわからなかった、
そして、建築もタマビでは環境デザインなんです。
理系の大学を受けていたので、大学に入ったばかりのときは「タマカンに本当は行きたかった」とかいう話を聞いても何を言っているのかわからなかった
ねむの木美術館についてはまた後日