›March 31, 2008

いざ

ねむの木美術館!

ではでは

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›March 28, 2008

ドラえもんとのび太な○○

昨日は予定通りにはゆかず、

学校へ
8号館へ
ロッカーの片付け
大学院生室に荷物置かせてもらう
1号館へ
奥の方にハム子さんが居た。
手羽さんから卒業プレゼントとをもらう。ありがとうございます。
1年生と時からお世話になっているのに手羽さんと直接会うのは初めて
手羽さんにはじめまして、と言われて改めて初めてであると認識する
手羽さんは思っていたよりも声が低く、ムーミンパパの友達フレドリクソンのようだった

自転車を走らせ駅に向かう
西武新宿線にのる
母と座っている子の隣の席に座る。
話を聞いているとその子は今度小学六年生のよう
しかし、全く落ち着きがなくはねたり、口笛をふいたりしている
が、しかし、母親全く注意せず、その子と仲良く話している
あまりにうるさく、やたら咳払いをするおじさんや母親の死角からにらむ女子大生がでてきて、まわりの雰囲気が悪くなってきた。
それでも叱らず
どういう教育をしているのかはわからないが、ひどすぎるので僕も隣からにらむ、目が合うまでにらむ、やっと気付いた。
叱りはじめた。
と、思たら
「静かにしなさい。お兄ちゃんとかに、このくそガキがと思われちゃうわよ。」
「最近はこわいんだから、うるさいだけでホームから突き落とされたり、殺されたりするんだから」
あー、どうやら、「私たち全然うるさくないのに、僕だけが過敏になってうるさいと思ている」と思っている。
今の周りの雰囲気がわかっていない。これはまさに
「ky」
ちょうど、高田馬場について親子降りる。
本当によく我慢したと思う。
周囲の人たちとお疲れ様パーテーをしたい(人見知りだから無理)
何を言いたかったかというと最近の親は、、ということ
すべての親がそうではないのだが、、

終点西武新宿で降りる
駅をでてすぐのマックの手前の交差点で後ろから肩を叩かれる。

びくっ、
僕:なな、なんですか(何もしていないのに声をかけられたのでおびえる)
警官:歌舞伎町などで刃物を使った事件などがおきていて(右からデカイ身体で迫ってくる)
警官:包丁やサバイバルナイフ、カッターなどがないか荷物を調べさせてもらっているんですが、ご協力してもらえますか(更に迫ってくる、歌舞伎町の方へ行く予定はないのに歌舞伎町の方へ行かせようと迫ってくる)
僕:ははい(制作で使うからいつでも2、3本カッターが筆箱に入っているんですけど、、怪しまれたくないので、さらりと応じる)
僕:ごそごそ
僕:なないですよ?
警官:今日はお仕事ですか(筆箱に手をかける)
僕:はい 汗
警官:これもお仕事で?
僕:はいそうです 汗
警官:ご協力ありがとうございました

筆箱の中までは見なかったからよかった
とりあえず、警察署までと連れて行かれた例もあるようなので、面倒なことにならなくて良かった
しかし、警官はいつも絶対に謝らない。
こっちは何にもしてないのに止められて貴重な時間をあんたのために時間さいてるんだよ
ありがとうございます。だけじゃないでしょ!
あれだけ沢山の人がいる中から僕を選んで声をかけているんだから何かしら怪しいとおもったんでしょう。でもそれが違った上に相手に時間をさかせているんだから、そこは謝らないと

もちろん、ちゃんと謝っている警察官の人もいると思いますが、ことごとく僕に声をかける警官は謝らないので、「謝ってはいけない」という警察のルールなんじゃと個人的に思ってます。
なにかが起こらないようにやっているということには何も文句はありません。

いや、文句あるな、小平で起こっていることだけれど、
小平で自転車を走らせていると、よく自転車の登録番号を調べようと止めてくる警官が1人いる、彼だけは僕に目をつけていると確実に言える。
なぜなら、
道路の向こう側にいても急いでこちら側にわたってくるし
赤信号を無視した車が目の前を通過しても、それを見なかったことにして僕を追ってくる
それを指摘するとすっとぼける
ゲオに行くときに、その警官をみつけて今日は止められないなと気を抜いていると
帰りに待ち伏せをしていて止められる
そして、毎回、謝らない。
この人と初めて出会ったのは去年の卒制頃、1年で何回もこの警官に止められている。さすがに顔を覚えているだろう。
なにか巡回ちゃんとしてますよーというのをするためにやっているのだろうか
もしかして、何時間に一回、もしくは一巡回するごとに何回防犯登録を調べてくることがルールできまっているのか、
どちらにしても、調べて何もなかったときは謝るべきだ

もちろん、自転車を窃盗していないので毎回なにもないのですが、しらじらしく毎回同じことを聞いてくる。
本当にコイツにつき合っている自分がばかばかしい。
でも、声をかけられても止まらなかったりしたら、また、公務執行妨害とかになりそうでそうもできない。

んーどうしたら良いかなー
もう、どうやら僕が怪しい風貌であるらしいとかいうことを越えていることななので、わからない。

かなり脱線した

そうそう、声をかけられて疑いがはれて、歩いていると
僕が声をかけられたことが合図となったのか、道の端にいる警官が出てきて僕のすぐ前を歩いている人を止めて同じように調べているというのが50mほど歩いている間にそれが四人ほど続いた。
気持ちわるい。
さすがに偶然ではない気がしてならない。

歩く。
やっぱり多い。
1日に3度も防犯登録を調べられたことがあるので、今回もまた声をかけられないかびびりながら歩く。
代々木駅付近まで行くと居なくなったので安心。

GAギャラリー到着
まだ、ギャラリーは開いていないので本屋で洋書をみてる、全部みていないが開いたので入る。
んー、、、
妹島さんはどんどん追いかける方になってきているのではないかと思う。
この前の講演会で聴いた藤本さんのプロジェクトもあった。図面をみても模型をみても全く魅力を感じない。
僕の中ではやっぱり入江経一が一番良かった。
図面が展示のチケットや今回展示されている作品が載っているGAの表紙になっているのに納得。
藤本さんのキューブの使い方とは全然違う。
パネルも模型(湿気で紙がめくれあがっていたが)も良い。
入江さんが学生時代に出した20世紀の様式というコンペの作品を思い出す。
入江さんは篠原研の研究生であったよう
やっぱり篠原一男に会ってみたいと思う。

布施先生の作品も展示されているので行くべし
基本設計は布施ゼミの大学院生がやったみたいです
今年もやるのかなぁ
僕はゼミが違うので直接は関係ないですが、

しかし、入場料500円は高い、

なぁ、、


いろいろメールが来る
予定変更
代々木駅へ
お茶の水へ
南洋堂到着
なんでもある
と思っていたら
H&deM(建築家)が審査員だったときの新建築住宅設計競技がのっているJA(建築雑誌)がない。
あーみたかったのに、

T先生いわく、ムサビの学生(建築の中での話)は使える言語の絶対数が少ないから本を読んでいないのがわかる。もっと勉強せよ。とのこと

美大に入ってこんなに世の中には絵がうまく描ける人がいるんだなぁと思うように、東工大の人々は入る前から既に建築マニアの人が多いみたいです。昔の話かもしれないけれど

ムサビの建築に入ってくる人も、今からあまりとらわれない程度になんとなくパラパラ建築の本を読んでおくと良いでしょう
とらわれない程度に、
読みすぎると、つくれなくなるので

ほしかった絶版になっている本を発見。
ほしい。
なんていっても挿絵が良い

ロマネスクの本を見ていると、
左後ろに気配を感じる
待ち合わせていたTちゃんがきた。
遅い!と言ってみる
研究で使う本が一冊しかなっかたのでTちゃんに任せて
ほしかった絶版の本を買う。
古かったり表紙がなかったりで半額近く安くなっていた。

古本屋へ
先生が持っていた本のシリーズを見つける
でも、先生が持っているロマネスクのものだけない。
やっぱりあの本は良いもんな

そのまま歩いて九段下へ
桜がすごい
ぼたぼた沢山花がついてる花見は昨日やるべきだったと思う。今日は雨だったから多少散ったのではないだろうか
そして、人が沢山
昼ご飯をたべるはずだったうどんやはランチとディナーの間に一旦閉まるようで、少し遅れて閉まっている時間に来てしまった。
そこで、結局地下のインドカレー屋に入る。
あやしい、、
すごーく怪しい、、
とても感じの良いスレンダー男ウエイター、おそらくインド人が出てきた
注文
おいしいカレー
美味しくて配分を間違える。ナンの残っている量に対してカレーが少ない。
でも、カレーぎりぎり足りた。
後ろの方から巨人が現れた。
白人男性、いつも来ているようで、さらりと注文。すぐカレーが出てくる。
さっき他の客席でまかないを食べはじめたスレンダーウエイターと英語で話している。
まったく他の客を気にせず話しているので店内の雰囲気もあってか、なんだか落ち着く。

お会計の時、ウエイターが
「ボクモイマカミノバシテル。イイカンジデノビテルネー。ドノクライカカタ?イチネン?ニネン?」
いきなり、会話が始まるとはおもいませんでした。 
また来たいなぁ

TちゃんはバイトをしていたK事務所に連家本を渡しに、僕は先に講演会会場に

そのまま市ヶ谷駅まで歩く

駅に着く
総武線に乗る
総武線も東京を通ると思っていたので、お茶の水を過ぎても気付かず、秋葉原を過ぎて両国でやっと電車から降りる。秋葉原に戻り、山手線で東京駅に
あ、駅から会場までの案内がない
わすれました。
彼女を待つ。
遅い。
彼女も乗り間違えていたようです。
ギリギリ間に合った。

講演会は良くも悪くもなかった。

長谷川逸子さんが来ていて、驚いた。

長谷川さんは最近のT花先生のように話すので笑いが止まらなかったのであった。


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›March 27, 2008

腹ぺこです。

今日は

学校

新宿

GAギャラリー

乃木坂
TOTO書店

九段下
うどんたべる

神保町
本を決めたい。

建築家講演会

帰宅


Posted by key_t at 06:41 AM | Comments [0] | Trackbacks [0]

›March 25, 2008

今日のゴンちゃん

祝200エントリー

今日は午後2時から先生と研究について話す。
とりあえず、方向が定まった。
口下手であり、すぐ相手を勘違いさせてしまう言葉を使ってしまう僕はそのままムサビの大学院にあがって良かったのかもしれない。
おそらく、他大に行っていたら理解されるまでに時間がかかるだろう。
というか、コミュニケーションをとるのに時間がかかり2年がすぐすぎるだろう。

帰りにゴンちゃん(柴犬)をみる。
今日は触ったりして遊ばず、じっとみていた。
かわいいねー
本当に首太いねー
ゴンちゃん、触って触ってと柵に身体をすりつける。
それでも触ってあげなかったからか、寂しそうな鳴き声を出していた。
こんな寂しそうな声を出すなんて初めてだ。
今度は沢山遊んであげるからね。

と、別れを告げ、帰宅。


すみません。今日、手羽さんを訪ねるの忘れてました、、、
必ず今週中に行きます。


Posted by key_t at 07:32 PM | Comments [0] | Trackbacks [0]

›March 24, 2008

白いチュニックと白いワイシャツ

友達のモーニングコールで起床。
18切符の余りを届けてくれた。
4月10日までにどこへ行こうか
本当はもう決まっているけどね、

午後から原宿へ
お買い物
今日はいつも以上に人が居るのでは、
日曜日だからか

ソフトバンクの犬はかわいい
でも、登校途中にいる柴犬ゴンちゃんにはかなわないだろう。
ゴンちゃんは普通の柴犬よりも首の周りの毛が多くて、顔から胴体へ、くびれがなくつながっている。
いつも、自分の尻尾をほえて追いかけてぐるぐるまわって、こんなオレかわいいでしょという顔をする。本当にかわいがられているようで、飼い主さんが現れたときの喜びようったらもうそりゃあすごい。


渋谷のカフェにて
研究について話す。
もうほとんど決まっているが、
もうひとつ何か足りない、
隣の席で赤い恋人というお土産のお菓子を彼が彼女にプレゼントしていた。
やっぱり白いの方が恋人には合っていると思う。

讃岐うどん屋さんを発見、九段下のところよりも安いみたい。
次来たときはここで食べよう。

謝恩会で先生からもらったゼミ旅行のときの写真はすこぶる良い。
とてもきれいに撮れている。

そういえば、ゼミのHPが途中でした
やらねば、

Posted by key_t at 04:36 AM | Comments [0] | Trackbacks [0]

›March 23, 2008

篤姫とヨーグルトと痺れ

何もやる気が起きない。
今日はそんな日であった。


部屋はおそろしく荒れており、ベットへはジャンプしなければたどり着かない。
つまり、ベットから抜け出すときもそれなりに大変なのだ。
なかなかベットから出られない。

昼になって篤姫を観るため飛び起きる。
昼飯を食べる。
ヨーグルトを食べる。
お腹が痛くなる。
お腹を下す。
絶対にヨーグルトだ。
母に話すと、笑い飛ばされる。
未だにお腹が痛い。
さっき、舌にしびれを感じた。
気のせいかな、、
こわいはー

Posted by key_t at 05:10 AM | Comments [0] | Trackbacks [0]

›March 22, 2008

「卒業設計日本一決定戦」傾向と対策

そんなものが作れそう。

そんなところがおもしろくないなぁ。と、思った

Posted by key_t at 05:22 AM | Comments [0] | Trackbacks [0]

工学部の建築学科と美大の建築学科の違いについて(1)

工学部の建築学科と美大の建築学科はかなり違うと思う。
仙台(卒業設計日本一決定戦)に行ったときもそう思った。
インスタレーションや実寸代の作品があるとかカリキュラムが違うとかそういう問題ではなく、見える部分ではなく、違いがあるのだ。

もちろん工学部の中でも、それぞれの大学でカラーがあって全然違うし、その大学の中での研究室単位でも全然違う。
ムサビの中でもそれぞれのスタジオでカラーがあってそれぞれ違う。

みんな違うのだけれど、工学部の建築と美大の建築はうまく言い表せないけれど、まったく違う。
目指しているところが違うからだろうか

それと関係しているのかは定かではないが、
特に工学部の人の作品ををみると、なにかとても大事なことを置き去りにして、ガンガンやっているように感じることが多い。
もちろん、ムサビの人の作品でもそう感じることが多々あるし、逆に工学部の人の作品でそれに気を使いながらつくっていると感じる作品もある。
ということからも、これはもはや美大と工学部の違いではなく個人の問題なのかもしれない。

そのとても大事なことの存在に全く気付かず作っているのか
その存在に気付きながら知らないふりをして作っているのか
それに気付いていれば、どんな方法をとっても良いのか
本当にそれで良いのか

そんなことを言っていたら建築をつくることはできないというなら、そんな建築はやりたくない。


んー、違いについて書けてない。

また何か気付いたら書きます。

Posted by key_t at 05:06 AM | Comments [0] | Trackbacks [0]

›March 21, 2008

だほだほ

卒業できたー
まさか、自分の分だけ卒業証書がないのではとぎりぎりまで思っていましたが、
良かったー
女の子はそりゃーもうみんな綺麗だった。
そして、今年は段ボールの鎧をスーツの上からさらりと身につけてらっしゃる方がいました。
かっこいい、、
数日前にNHKで趣味で段ボールで本格的な鎧を作っている人を特集した番組がやっていたのをおもいだして興奮。
番組でやっていたものよりかなり荒いけれど、かこいい、、
インタビューでのコメントもさらりとこなしていらした
ちびくろの子供達のに殴られても壊れなかったのはあの鎧だけだそうで、さらにほれました。


謝恩会もとても楽しかった。
Fゼミさすがです。

でも、謝恩会なので、先生や助手さんを楽しませなければならなかったのに、学生同士でばかり話してしまい、先生が孤立していた時間がかなりあったと思い反省。
是非、来年からは先生や助手の人が困るほど取り囲んで話をしてください。
先生と話すのも、もしかしてもしかすると本当に「最後」になってしまうかもしれません。

未だに四月にはまたみんなと会えると思っていて、全然悲しくない。
四月になって泣き始めるかもしれないなぁ

そして、当日僕が寝坊のために製本を出し忘れ、ゼミのみんなをpm11時まで待たせてしまった。
最後までもうしわけない。
本当に楽しかった。みんなにありがとう


Posted by key_t at 02:27 AM | Comments [1] | Trackbacks [0]

›March 17, 2008

ネムネム

ねむねむ
ネムネムの木

おはようございます。

寝たい
寝たいよー

終わらないよー
連家本の編集作業はあとはやるだけというところまできているが、」


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›March 13, 2008

鹿男

こんばんは
鹿男を観るぞ

一昨日ぐらいから慌てて連家の作品集をつくっています。
未だにタイトルが足りない。
もうこのままやっちゃおう、もう知らないぞ
うおー
紙やら製本代はゼミ費から落としたい、いや、おちるはず
そういえば、芸祭のときの領収書を出していない。
絶対出すぞ。

卒業式に渡せるようにしなければ
送るとなるとまた面倒だからなぁ

あ、いわむろの展示に3年次のグループ課題の作品も展示されているそうなのでもしよろしければ、


Posted by key_t at 09:58 PM | Comments [5] | Trackbacks [0]

›March 09, 2008

せんだい

どうも、仙台のアップルストアからこんにちは

今、仙台に建築の祭り、卒業設計日本一決定戦に来ています。
おそらく、毎年このような意見があると思うのですが、なぜ、最終選考にあの作品が残ったのかわかりません。
でも、自分が選ばれたらそんなことは思わないんだろうなぁ
最近の傾向の作品には絶対に票を入れないという審査員五十嵐さんの強い意志を感じました。

AirMacをみて、うすいうすいというひとだかりが
そろそろ行こうかな

Posted by key_t at 03:30 PM | Comments [3] | Trackbacks [0]

›March 05, 2008

準備万端ではないが

やっと郵送の準備ができた、ぎりぎりです。
2徹はなかなかつらい
胃がきゅうきゅうする
かなり頭はたっているけれど、なんだか何をやってよいのか判断することができない
やっぱり寝なきゃだめだな
うーきもちわるいよー

提出前はいつもこんな感じだ

Posted by key_t at 08:24 AM | Comments [0] | Trackbacks [0]