›February 29, 2008
大学院室
昨年、建築の大学院に入った人は例年よりも多くて、10人(だったかな、確か)
そして、今年は合格者15人、ほとんどの人が入ると思われるので、合わせて25人
院生の人数がかなり増えたので部屋も増えるのかと思い、先生に聞いたところ、部屋は今ある大学院室のみで増えないそうです。
ぎゅうぎゅうになるんだろうなぁ
›February 28, 2008
あげ焼きそば
敷地行ってきました。
大使館は思っていたよりかなり高層で建っていました。
ショック、
さらっと近くにある図書館内の食堂であげ焼きそばを食べる。
かた焼きそばとも言うでしょう、あげた麺の上に野菜が沢山入ったあんかけがかかっているやつです。
ま
ま
まずい、、、、
途中で残そうかと思いましたが、貴重な食料なので完食。
そして、本屋へ
GA JAPAN91をみていたらムサビの新図書館基本計画が載っていました。
段階を追って変化してゆく様子がスタディ模型の写真とともに載っている。
個人的な感想を言うと、
正直、心配になりました
がんばっていろいろな角度からみようとしたが1、2年生の学生が設計しているようにしかみえない、
最近、藤本さんは不調なのでしょうか、初期はあったのに彼のセンス、良いところがまるで無くなっている気がします。
一昨日に観に行った講演会でも、最近のプロジェクトを紹介していたけれど、今日と同じ感想を持ちました。他の本でまた他のプロジェクトが載っていましたが、それについてもそう思いました。
すごい心配。
ただ救いなのは、記事の最後に
「次号で藤本さんはがらっと案をかえてきます。」
と書いてあったこと、
期待しています。
やっぱり多摩美の図書館は良すぎますね。
ムサビも良い図書館ができますように。
›February 27, 2008
敷地へ
久しぶりに卒制の敷地に行ってきます。
きっと建設中だった某国大使館が完成しているでしょう。
いったいどんな建物になっているかなぁ
よく敷地に行っていたときは基礎しかできていなかったけれど、かなり豪華に設計されている予感が、
大使館はごうかなものか、
ねむい
›February 23, 2008
おはようございます。
書いたら寝よう。
壁だけのスタディー模型は作って良かった。
前よりも明確にやりたかったことが見えてきたから、
遅い。今更か、と言われてしまうでしょうが、
次につなげよう。
どうやら、やっぱり、僕はのんびり屋のようです。
シャキシャキ動けるようにならねば、
と、一年生のときから言っているような、、
どうも時間がまたずれはじめている。
1日1食の日もちらほら
ドーナツが食べたい。
とにかく、明日でドーナツ100円は終わりなんです。
だから、買いにいくぞ。
›February 17, 2008
これからやること
卒制の続き
模型の箱を作りに学校へ、(箱はかついで家に帰ろう)
郵送
戦場へ
連家本作り(卒業式までに)
研究計画(より具体的に、すぐ始められるように、)
雲観察、生成
コンペ
片付け
本棚つくる?
バイト
英語
›February 16, 2008
壁を建てよう
まず、壁を建てよう。
自立しないからさ、このままじゃ
そして、床を挿入しよう。
やろう。
卒業制作続編へのメモ
›February 15, 2008
おめでとう、ありがとう、よろしおねがいします
どうも、ありがとう。
ムサビ大学院に合格しました。
あと2年ムサビに居ることになりました。
おそらく、いろいろとご迷惑をおかけするとは思いますが、どうぞ宜しくお願いいたします。
さて、卒業制作をふりかえってみましょう。
今年は金賞なしでした。(卒業制作では優秀な作品には賞が与えられます。学校から出る優秀賞、建築学科からは金、銀、銅、奨励賞。)
その代わりに銀賞が2作品。
銀も銅もなくて良かったんじゃないかとさえ思います。
僕は毎度のごとく設計が終わらなかったのであーだ、こーだと言える立場ではありませんが、確かに年々建築学科全体としてのレベルが低くなっているように感じます。
それは「作品を完成させる。(しっかりと図面が引けている、模型で表現されている)」ということもそうだと思いますが、それよりもアイデア、形態、とか、なにかそこでぶっとんでる人が減ってきているように感じます。
完成度は時間をかければ誰でも上げられることだけれど、これは時間ではどうにもできないところというか、そこを磨くのが美大の建築学科として重要なところだと思う。
この後者の問題は安易に図面をしっかりと引けるような教育を取り込んで解決するような簡単な問題ではないと思う。むしろ、それは状態を悪化させるだろう。
›February 04, 2008
雪
雪が降ると面倒くさいなんて言いながら、やっぱりわくわくしてしまう。
夜、久々に外に出る。雪はまだまだ降っている。
覚え書き
雪が降っていると空中の雪が防音壁になるのか、なんだかいつもより静かに感じる。
傘はささない。
守られている気分になる。
そしていろんなものにゆきがのっかるとすべてがもっこりしてかわいらしいかたちになる。
足跡が残っていないところはそのままにしておきたい。
道路の車が通って雪が溶けてるところはあんまり歩きたくない。
自転車は危険だ。
雪が降っているのをみると意識が変わるのだろうか、いつもより寒くないなと思った。本当はいつもより気温は低いはず
今更だけど、もっこもこの膝ぐらいまであるダウンコートがほしい。
大学1年の時にバイトで雪山に行って、雪が降る夜に買い出しに行った帰り、スキー場の中にある宿舎まで2人乗りリフトにひとり長靴で乗っている時を思い出した。
スノーモービルが自分の方にひっくり返ってきたときは死ぬかと思った。僕は未だに原チャリの免許さえもっていないけれど、あのとき乗って良かったのか、、まあ、スキー場も私有地か、、、?
その前のバイトでは
あんなにカレーの皿を大量に洗うと貯めてある水の上に油の層ができるのがわかった。
ハヤシライスだともっとすごい油の層ができる。
皿を割ってしまって勝手口から雪の積もった田んぼへフリスビーをしていたなぁ
明日は学校に行くぞ
›February 01, 2008
おつかれさま
まだまだいろんなことが残っていますが、おつかれ!
みんなおつかれ!
今日は吉祥寺へ、おしゃれ雑貨屋にさらりとぼくが愛用しているカッターがあった。
ここにあると、あのカッターもおしゃれにみえてくるから不思議。
単体でみるとたいしたことはない。
そして、凡々さんのロータリーカッターのようなものでミシン目をつくるミシン目コロコロカッターがあった。
これはほしい。
いろんな紙をたのしくピリピリピリと切れるようにできるなんてなんてすばらしい道具なんでしょう。
刃をよく見るとオルファと書いてある。
オルファ万歳!
しかし、いろんな紙でやりすぎて、すぐ刃を悪くして、この特殊な刃を探すのに苦労して、使わなくなるだろうなと思い購入断念。
プレゼントでもらえたらうれしいなぁ。
さて、卒制を直そう、、