October 27, 2008
過去の学生達は
土曜日、ゼミの延長で話していて出て来たのだけれど、
昔は各学年にいるできる人のプレゼンが始まるとその製図室に他学年もざわざわと集まって来て、終わるとさーと居なくなっていく。というようなことが普通に起こっていたらしい。
非常勤の先生の話だと
当時、学生だった頃の布施先生のプレゼンが始まる時間になると「布施さんのプレゼン始まるよー」と周りから伝わって来てみんなでプレゼンを観に行っていたとか
それは僕らの時も観に行ってはいたけど、そんなに多くはなかったなぁ、今でも数人は観に行っているんだと思うけど、
どうも講評をしている製図室に入りにくい感じはするけど、まぁ静かにしていれば何も言われないはず
どうしても、自分が関わっている講評だけだと回数が限られてくる。沢山聴いて損はない。
プレゼンだけでなく、先生達がどんな講評をするのか聴いていて色々な視点から建築を考えるきっかけにもなるし、それぞれの先生がどんな先生なのか雰囲気などがわかると思う。それは三年次や四年次のコース選択にもつながってくるし、一石何鳥になるのだろう。かなり当たると思うんだ。
Posted by key_t at October 27, 2008 12:54 AM
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