April 08, 2008
甘い!
いやー
毎年、卒業式と次年度入学式の舞台が同じ(写真で見る限り)だったので、内容も全く同じなのかと思っていたんですが、全く違った。
卒業式と全然違っていた。
誤解していてすみません。
そして、式辞祝辞へ
なんだか話がとても身にしみる。
学部の入学式のことはあまり覚えていないけれど、あの時はあまり理解していなかったように思う。
すごく4年間でいろいろなことを得ていたのだと思った。
建築学科卒業の小宮功さんの話のときだけ、どうも偏ったみかたをしていることに気付く。
いつも建築と聞くだけで無意識にちょっと話の聞き方をかえているのだなぁ
良いのか悪いのか、
僕は気付いてしまって嫌な気分になった
式終了、
チラシ配りの人々をかわし、
9号館地下1階へ
結局領収書がなかったけれど、学部時の学生証と交換でくれるというので、交換して学生証をもらう。
やっぱり早く来て良かった。
その後かなり混んでいた。
そして、8号館に行く
先生と話したいがすでに308講義室で学部の1年生が話を聞いている
12号館地下一階にて、院に建築からあがった内部生と学校からもらったのり巻きをなどを食べる
そこへ武蔵野美術大学出版局の方がムサビ日記のDMを配りにきた。
DMを渡されたが、
んー、、
一緒に食べていた人はほとんど僕が書いていることを知っているので、なんだか微妙な雰囲気になってしまった。
しばらくして図書館へ
となりにいる人はものすごい勢いで本を読むので、読むのが遅い僕は焦っています。
いや、
やっぱり
あんまり焦っていない。
8号館へ戻るとお話もちょうど終わった様子
M先生を捕まえて研究について話す
話が終わると懇親会が始まる。
コーラがある
一緒に乾杯を
T先生と話す。
藤本さんのムサビの図書館について
やはり建築をつくるのは難しい
クライアント
スケール
蔵書数
図式について
メディア
人文
、、、
自分がいかに甘いかひしひしと感じる
そして、懇親会終盤の片付け
お母さん方が主に動いていたような、、、
これからも、講演会や設計発表後など今日のような懇親会があります
もう大学生なので自主的に動きましょう
そして、まず彫塑を一生懸命がんばってください。
きっと良い経験になるはずです。
いきなり「建築」ではないことをやるのには、ちゃんと意図があるので
がんばれ1年生!
と、自分にも喝を
バナナマンのバナナムーーーン!
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