February 04, 2008
雪
雪が降ると面倒くさいなんて言いながら、やっぱりわくわくしてしまう。
夜、久々に外に出る。雪はまだまだ降っている。
覚え書き
雪が降っていると空中の雪が防音壁になるのか、なんだかいつもより静かに感じる。
傘はささない。
守られている気分になる。
そしていろんなものにゆきがのっかるとすべてがもっこりしてかわいらしいかたちになる。
足跡が残っていないところはそのままにしておきたい。
道路の車が通って雪が溶けてるところはあんまり歩きたくない。
自転車は危険だ。
雪が降っているのをみると意識が変わるのだろうか、いつもより寒くないなと思った。本当はいつもより気温は低いはず
今更だけど、もっこもこの膝ぐらいまであるダウンコートがほしい。
大学1年の時にバイトで雪山に行って、雪が降る夜に買い出しに行った帰り、スキー場の中にある宿舎まで2人乗りリフトにひとり長靴で乗っている時を思い出した。
スノーモービルが自分の方にひっくり返ってきたときは死ぬかと思った。僕は未だに原チャリの免許さえもっていないけれど、あのとき乗って良かったのか、、まあ、スキー場も私有地か、、、?
その前のバイトでは
あんなにカレーの皿を大量に洗うと貯めてある水の上に油の層ができるのがわかった。
ハヤシライスだともっとすごい油の層ができる。
皿を割ってしまって勝手口から雪の積もった田んぼへフリスビーをしていたなぁ
明日は学校に行くぞ
Posted by key_t at February 4, 2008 04:29 AM
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