November 24, 2007
全学年共通即日設計の提案
今日はゼミでした。
なんだか最近顔をみない人がいてちょっと心配。
そして、今日は人数が少なかった。(ゼミ終了時)
連家は未だに続いています。今日で何回目になるのだろうか、トータルの模型は150個ぐらいになっているはず、、置く場所が無くなってきたので困った。
連家とは建築しりとり 1・2・3
やはり連家があることで、一週間のうち必ず一度は手を動かす(模型を作る)ことになるので、とても身体によいと思う。
卒制の時期は頭ばかりで考えてしまいがちになるから、
これからも毎年やった方が良いと思う。
先生はそのつもりでいそうですね、ふふふ、、
そして、今日、ゼミ後に話していたのだけれど、だんだん作るのものに人それぞれキャラクターがでてきておもしろい。うちのゼミの人は、模型を見ただけで誰が作ったのかわかる。模型をずらりと並べて模型神経衰弱をやったらおもしろいかもしれない。いや、わかっちゃうからおもしろくないか、、
そして、この前も(大分前かな)、書いたけれども、芸大のように建築学科全学年共通の即日設計を毎年するようにしませんか、
でも、芸大は1学年の人数が少ないからできるのか、
ムサビは1学年80人くらいだから、3学年で240人、プレゼン1人2分で480分、、8時間を越えますね、、無理か、
やるなら、2学年で、160人×2分=320分、ほぼ5時間半、なんだかできそう。
バーティカルレビュー(設計計画課題作品の成果を発表する半期に一度の建築学科のイベント)の前後あたりに
前期終わりに、3,4年生、後期終わりに、1,2年生?
院生は前期も後期も?
どうでしょう、F施先生はこういうのすごい好きそうですが、来年からやりませんか?
またやることが増えてしまいそうですが、
きっと楽しいと思うし、学科全体のレベルもあがると思います。
というのは、直接言った方が良いのだろうなぁ。
卒業するまでには伝えよう。
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