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今課題で風景写生をやっているのだが

学校周辺ということで学校からスタートすると
どんどん玉川上水のながれるかのように
行動範囲がかくだいし
みるもの一つ一つにいいなあとおもってしまって
いつまでたっても定まらない
気が多いことで。
私は留まって描くより
その時その時で感じることのほうに重きをおいてしまうようだ
そしてまた別の感覚を求めに先に進んでしまい
結局家まで歩いて帰ってきてしまうのでした。

お散歩がすきです。


いつも映像記号論で映画を見ていておもうんですが
なんで そこで 笑う?
至ってまじめだ。
製作するものの気持ちを知っていたらば笑えないはずだ。
それは、馬鹿にしている証拠だ。
そういうのは上映中に入室してくるより
ずっと不愉快です

ごめんなさい。
しかし、映画はどんなことがあっても
終始静かに観たいものです。

投稿者:haikara : 2007年12月07日 18:41

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