2008年06月のアーカイブ

映像遊び

知り合いのビデオ編集者、通称閣下殿がヨウツベで発見してきたこれ。↓
http://jp.youtube.com/watch?v=_9MCbsdCLhI

「Capsule-Daftpunk-Beastieboys 'Starrysky YEAH! Remix'」。もとの作者はnovoskiさん。

こういう低俗ではない高度なマッシュアップが生まれてくると、著作権の問題もあるけれど、やはり見ているほうとしてはうれしい限り。コピーの域を超えて、再構築されたひとつの作品として映るわけです!
編集テクを見ると、「俺も負けるか!」とアマチュアでありながら職人魂をこめた人たちが大挙して参入して、またワンランク上のものを作り上げるのですね。っでオリジナルを作るほうとしても負けていられないと、アイディアやレベルが上がっていくのです。こういう遊びを著作権の名の基に個人的にはあまり規制してほしくないなぁ…と思っちゃったりするのですが。

あ、昨日の書きかけの記事について。東北芸工大の日本画の教授の岡村桂三郎先生の田んぼの田植えを手伝ってきました。毎年、ムサビのほうにもイベントのように日本画研究室に告知してあるのですが、今年はムサビからは日本画4年が3人、三年二人と芸文の4年生1人、あと芸工大の卒業生数名、ビテチョウの編集者の家族の方や越生氏の市役所の方などが参加されました。写真の整理が追いついていないので、もうちょっと待ってくださいね。

岡村先生のブログはこちら!↓
岡村桂三郎のひとりごと

田植え

東北芸術工科大学の岡村先生が毎年開催している田植えに参加しました。実はおととし、一昨々年は稲刈りだけ参加していて、食べる側に回っていたので、今年は作る側に、ということで行きました。
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田植え前。見えにくいですが、田んぼの中の十字型のところに稲を植えていきます。今年は、参加人数が少なかったみたいですがビテチョウの編集の方や越生市役所の方、芸工大の卒業生やムサビのデ情勢など、多彩な顔ぶれになりました。
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飯ですね。おにぎりに使われている米は、もちろん去年収穫された米です。赤米と黒米が混じったやつを使っています。このあと、岡村先生から参加者にお米のプレゼントがありました。
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田植え中です。手前に田んぼに水を引っ張っている簡易水路があるのでそこで足を洗いながら作業をします。途中までサンダルを履いていましたが、サンダルだとドロに足をとられるので、結局はだしになりました。
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植え終わった田んぼを眺める教授二人。左が岡村先生で右が、ムサビの非常勤の竹内先生です。ちなみに正面から撮った写真もあったのですが、変な笑い方をしていたので掲載をやめました(笑)
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その後は川原でぶらぶら散歩をしたり、四季彩館という温泉に連れて行って疲れを癒したり、蛍を鑑賞したりして終わりました。写真でピースしているのが岡村先生です。ぶれまくっていますね。
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みなさん、お疲れ様でした。稲刈りのときにまたあえたら会いましょう!


おしまい。

体重が

増えました。4月の健康診断のときは62キロだったのに、今は70キロ。日本人の標準体重に鳴りましたとさ。さぁ、年末までに戻しておかないと、娑婆に出てから減量するのはきつそうだぞ!?

なつかしかったこととか

 課題講評にあわせて5日で作り上げた、付け焼き刃のアニメ作品。オフのときにためておいた3Dのモデリングも提出する形にすることにした。(製作期間の間に作り上げたものだからいいんじゃない?)

っで今は音をダッシュで打ち込んでいる訳ですよ。っでひさしぶりにマックのガレージバンドを動かした訳です。サンプル音源が妙に懐かしい。

 1年の頃、造形総合の授業で、ムービングイメージという授業をとった。グループでビデオカメラを借りて映像を作る(1つは1分、もう一つは自由だった記憶がある)というもので、映像科の選択ではなく、デザイン情報の選択授業だった。だから、映像科のひとが結構この授業をとっていた。(自分の科以外の授業を2週間×2回とるシステムだから。日本画の人も当然日本画の授業はとれない。すばらしい。)

 っでうちのグループでは油絵科のアルシンとミクさんと、映像科のコアラ君とキャンベルコちゃんというグループになった。入浴剤を3本買ってきて湯船にどばどば入れて18禁一歩手前の映像を撮ったり(コンテに牛乳の風呂に入るとあり、どう再現しようかと考えた結果である。ちなみに多大な肉体&メンタルの犠牲にも関わらず、そのシーンはカットしてしまった…)基本的に合宿で、帰りに下宿先に転がり込んで作っていたなぁ。っでそれとガレージバンドがなんで関係あるかというと音源をこいつでアルシンとミクさんと一緒に作っていたからで、今回の課題制作で、素材買う金がなかったのでガレバンを起動したらなんかそういう思い出に涙腺が刺激されたワケ。なんかまた撮ろーねー。変なものを。

 

課題制作

おとといはムサパー時代の執行部の飲みがありました。僕が1年のころだったので、当時一年生以外だった人はみんな娑婆に出ています。
これについてはまた後日。(単に今は頭が回っていないんだけれど)

っで日本画でありながら3Dのアニメを出すということをやっているんだけれど、(道を決めたんだ、何が悪いって感じなんだけれど。)木曜日提出ですか?レンダリング時間見誤ったかもしれない、ということで軽くあせっています。

日本画やめてから逆に描く絵の量が増えた。皮肉なことだが当たり前である。3DCGはうそをつけないので、少しでもあいまいなところがあるとモデリングそのものが進まなくなる。強引に進めるとポリゴンにポリゴンが食い込んだりする。直すにはもはや絶望としか言いようがないような頂点の数になる。だから色彩まで含めた前の段階が結構大事。(ちなみに尊敬している、マクロスの河森正治監督は「いかにパソコンに向かう時間を減らすかが重要なんだ!」とおっしゃっていました。去年、株式会社サテライトの人と話をしたときに聞いたけれど、1年以上かかってすこしその意味が理解できた気がする。)今回は割とそっちのほうに時間配分したおかげで、モデリングには4日ほどしか費やしていないけれど、今度はやりすぎた、という感じ。難しいですな、時間配分。

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昨日今日

忙しくなると天井から小人が降りてきて、朝起きたら、物事がうまく進んでいたりその逆もあったりします。

今日は小人が出ませんでしたが、心の小宇宙が燃え出したので部屋の掃除を一挙開始。ごみ捨て、本の整理、洗濯、床はクイックルまで。ふぅ、逃避行動には掃除が効きます。
 これで一念発揮、課題製作開始です。っといっても使いまわしのデーターが今回おおいなぁ。主人公の翼竜以外は全部使いまわしジャン。っといっても一つ一つの製作物に自分なりにひとつずつ新しい技術を取り入れて勉強しています。今回は「fur」(オブジェクトに毛を生やす)とGI(グローバルイルミネーション)をものにする予定。あと余裕があったら筋肉の動きの技術も習得したいな。
 ちなみにテクスチャで遊んでみた。↓

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来週提出なんだよな。いそがねば。


そして先日、先週納品したデータに「OK」のお墨付きが。これで安心して寝れる、っとおもったら今朝、寝違えました。風呂場で鏡を見たら左肩がやや陥没していたから寝違えたわけではないんだろうけれど、病院に行く余裕がないのでこの程度は「そんなのかんけーねー。」いや、やばくなったら金曜あたりに医者にでも行きます。
ちなみにこんな感じの画面になりました。根性で木までモデリング。でもかわいい画面になっちゃった。
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本当にこれでよかったのかなぁ。時間がなかったとはいえ、過ぎたことを回想するとなんかいまいち。「10月ぐらいにまたお願いするかもねー」とのことなのでそのときまでにはまた経験値を上げておきます。押忍!!

久々のオフ

提出も終わり、久々の休みをもらいとりあえず惰眠と買うだけ買っていた資料に目を通す。「マール社 武器」「誰も寝てはならぬ」「天野喜孝画集 喜天」「イノセンス 押井守の世界」「Oレンジ」「ロードオブザリング 最終章」、ほんで「森山大道 ブエノスアイレス」と「CGワールド2008年4月号映像の文法」を最初から読み直し。マターリしつつバックで流れるBGMは「pryda」の「storm」をはじめとしたクラブミュージック。

散歩にビックカメラにいって久々にゲームコーナーを覗いたら、セガエイジス2500シリーズに、中学時代に超はまった「パンツァードラグーン」を発見!即購入。
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内容は、各自検索して調べてもらうとして、セガサターンでこのソフトが登場したときには感動。ジャンルは「ドラマチックシューティング」とあるように、ドラゴンの背中に乗って360度の視界でプレーできるんです。音楽もストーリーもかなり深く、X−BOXの「オルタ」以外は全部やってサントラも一通り買ったほどの思い入れ。(攻略本はオルタ含めて買った。)後にまがい物や亜流が大量に出てくるきっかけにもなったほど、このゲームの影響力は大きかった…。(タイトルが似ているものもいくつかあった)僕の人生を狂わせた(いい意味で)ソフトで、3DCGに興味をもったきっかけを作ったソフトでもあります。

っで家に帰ってプレイ。PS2版でも裏技集(パンドラの箱、っていいます)健在。ハードモードノーコンティニューでさっさとクリアして、あけてみたらこれが面白い。設定資料集なんていうものもあって、(この場合の設定資料集は企画書のこと。セガの上層部に企画を通すための書類)ストーリーがゲームのものと全然違うし(この段階では世界観がどことなくナウシカの影響をモロに受けたあとがある)、ドラゴンも西洋のデザインのそれで、読んでいるとゲーム製作のプロセスが見えてきて面白い。この設定資料集からがんがん変わっていったんですな。

っと気づいたら4時間ほどもプレイしていました…。そろそろ課題やります。

ぶらぶらちゃん

一週間ばかりオフがとれた。もちろんいつもどおり製作会社のバイトはあるけれどプライベートな時間が確保できるというのは幸せである。

そんなわけで今日はパスポートも更新したことだし、日本橋のJTBにいってシーグラフ2008のツァーの申し込みをしてきました。毎年アメリカで開催されている世界最大のCGの祭典で、学会の発表からILMをはじめとしたハリウッドのスタジオが最新の映画のメイキングを発表したり、CG会社(オートデスクなど。)がこれからの基幹技術を発表したり(今年はマヤ2009の発表があるらしい)、その一方でアメリカのスタジオに就職活動をするために来る人がいたり、またコンペが開催されたりという、まさにダイナミックな展覧会。今年はエレクトリックシアターではなくアニメーションシアターでコンペを勝ち抜いた作品が開催され、ノキアシアターという1000人以上が入る会場でも同時に上映するというからまたすごい!日本からも東工大やSFCの教授や学生さんたちが技術を発表したりゲーム会社が新技術をお披露目したりと、日本勢も頑張っています。
参加するには旅行代金+展示をフルで見る料金+保険etcとなります。展示をフルで見るには、普通は850ドルかかるのですが(学術論文のDVDももらえる)学生だと350ドルぐらいで済んでしまうんです(ただし、シーグラフのページで25ドル払って学生であることを申請する手続きをする必要がある。もちろん全部英語でクレジットカードを使うので僕なんかは代行してもらいました)。
もう、アメリカの本場のCG業界の空気や作品のレベルの高さを目の当たりに体験できるので、自分の人生に大きな影響をあたえそうです。僕自身も、ハリウッドに若いうちにいけたらな、と本気で考えています(ただアメリカは911テロ以降、ビザの取得が難しくなっているので、個人的にはニュージーランドのあたりも面白そうだな、と考えています。)なにはともあれ、夢はでかく、そして夢を実現させるために確実にステップを踏むことを実行していきます!ツァーの案内のかたと話をしているとどんどん前向きな考え方になります。


そのあとは秋葉原に行って、マウスを購入。(写真)一見普通のマウスだけれど、ゲーム用に開発されているマウス。といってもほかのメーカーさんみたいにごてごてに機能がついているわけではなくて持ちやすい、ただそれだけ、というゲーム用マウス。
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このマウスを開発したスチールシリーズ自身、「今のマウスには余計なものがつきすぎだ!」という他のメーカーさんに挑発的な発言を行っていたりするのですが、5000人にもおよぶゲーマーからのフィードバックを得て作られたこのデザインは、重量、バランス、握り心地ともに申し訳ない。ドライバーのインストールも必要なくすぐに使えました。これでしばらくは腱鞘炎の地獄から開放されそう。

これからいろいろ

○個人以来うけていたバイト、納品完了。会社の郵便ポストにリテイクしたDVDを10枚ほど入れて依頼してくれた人にメール、夕方チェックに入るとの返信。今度はリテイクなしであることを願う!
ちなみに子供向けのDVDに使われるCG映像です。リテイクがなかったら、どんなものを作ったのか、チラッと載せます。

 技術的には不満点が多いけれども、短時間で恐竜を三体モデリング&セットアップ&アニメ付けと、タイトスケジュールをこなし、かなりの経験地をつめました。普段バイトしている先のボスにも見せて講評をいただきます。

○某美術館で使われる建築データも出来上がりました。UVのエラーが起こったので、そこの座標を修正。これは8月ぐらいに正式に発表されます。

○シーグラフ2008の説明会に参加。去年のエレクトリックシアターで公開された作品のDVDや(ちなみに今年はアニメーションシアターの一本に統一される予定)映画「パンズラビリンス」のメイキングを一部チラッと見せていただきました。特にエレクトリックシアターでの作品は、学生作品のも数点あり、モチベーションがあがりました。NTVすごすぎ。

っで、先週更新依頼していたパスポート、今日出来上がります。楽しみ。

○京都に週末を利用してぶらり旅でもしようかな。

○アフターや映像業界の用語はここで勉強しています。
http://www.ayatoweb.com/tvd.html
チュートリアルを覚えておくだけでアフターの基本機能は使えるようになります。でも僕にとっては、「テレビデザイン」にかかれていることのほうが重要だったりする。100回近く目を通しました。印刷したほうが何かと便利。

一人ごと

友達が内定もらって、「年収2000万円のデザイナーになるよ」と言っていたけれど、その2000万円で何をしたいのか、肝心なところをききそびれてしまったし、僕にはその額に固執する理由がわからなかった。

ほりえもんもそうだったけれど、目的が見えていない。手段があって目的がないと言う矛盾。

生きる目的って何だろうね。
インターネットの発達によって拡大したのは自己幻想のほうであって共同幻想ではなかったのだよ。

…秋葉原の事件をニュースで読んで反射的に頭の中を流れた言葉。

リテイクラッシュ

また前回の日記とおんなじねたになるけれど、昨日打ち合わせで呼ばれてしまい、リテイクの嵐!締め切りは明日の夕方6時!もう、レンダリングラッシュですよ。いつになったら学生らしい生活に戻れるのでしょう。

でも昨日話した方が、3DCG経験者だったこともありリテイクの具体的な案まで一緒にねっちり4時間ぐらい話し合って考えてくれた。画面の構図の悩みも考えてくれた。(前の人は渡した絵コンテっぽいものの縦横がすでに16対9ではなく、ものすごく困った。)アフターエフェクトの合成で秒殺できるところは秒殺し、ライティングが複雑なところはテクスチャに焼き付けて3Dのレンダリングを短縮化する方法を取り入れ、(おかげで1フレームのレンダリング時間が30秒もかからない。)結局平均20秒のカット9箇所を直しています。先方の会社(ちなみにもう一箇所バイトをしているマスコミ関連のCG製作会社のほうではない。)のマシンの業務用システムのスピードに感動。フィールドかかった非圧縮QTのフルHDがリアルタイムで動くのはやはり確認するときに便利。家のマシンにもRAIDを組もうかなぁ。

やっぱりお互い技術を知ると知らないのとでは大違い。話しているうちにフラストレーションもどっかに吹っ飛びました。久々のガチンコトークになったし。

梅雨いり、ラッシュ、近況など

○前回から書いているアルバイト、いよいよ今週いっぱい。先方の現実離れした要求をネゴシエーションと実力でかいくぐる。でもお金が関わってくる&販売するものになると、実力だけではフォローできないところもある。
大学の課題だと教授の判断にあうものを作ればいいけれど会社で販売するものになると評価する人間が客になるという、決定的な違いがある。だから大勢のファイン系の人間のように「自分との勝負に勝つ」というレベルではすまなくなる。企画担当の人などと実際にあったりメールでまめにれんらくをとったりは当たり前。尺が本当にこれでいいのかというプレビューデータを送ったり、このシーンは時間的に不可能ですので代案を出したりといったことを、思い切ってやった。(これが出来なきゃ完成しなくて、赤字を出してしまうから。)どのへんで妥協し、その辺で主張をするのかということが大事なんだ、ということを頭ではなく体で感じた一週間でした。「本当のプロは副業ではなく、仕事で金を稼ぐんだ」と去年、居候させていただいたプロダクションの社長さんが言っていたことがずっしり響く。

○自分へのご褒美として、RICOHのR8というデジカメを買いました。色はシルバー。画質云々よりもやはり毎日持ち歩ける、というのがポイント。

○アメリカで開かれる世界最大のCGの祭典シーグラフに行くことにしました。パスポート今週中に、納品の合間縫って更新しなくちゃな。

○大学の課題もあと3週間で仕上げなきゃな。絵コンテと資料と取材で遠野にいった写真をかき集めたらファイル4冊分とスケッチブック2冊になった。これから必要な情報を整理して、モデリングに起こしてアニメ付け。今回は割りと時間があるのでしっかりとストーリーも練れるかな。教授は「途中経過がいい」とのたもうたが、こちらとしては完成したものが全てなので、その辺の中間講評の評価はシカトです。てか教授さん、芸術映像だけじゃなくて大衆映画やアニメも見たらどうです?

○夏休み前に合間縫って秋田に行ってきます。

○図書館から借りていた、20世紀宇宙のたびのメイキング本をすっかり延滞していた。土曜日に返却します。

今月もあまり大学にいけないなぁ。

at 14:59 | Category : | Comments (0) | Trackbacks (0)