›2008年07月04日

毎度恒例の独り言

竹本君は自転車をこぐ気力も体力もあったからあそこまでいけたんだ。
自分は気力と体力もなければ、それを押しつぶすだけの被害妄想力を蓄えてしまいがちだから、
結局ロフトベッドの上でウジウジしているだけなんだ。
あるいは、形だけアトリエに行ってボーっとしているという、みっともないことをするだけなんだ。

結局、反抗期だ何だと主張するのも「わがまま」の一言で終了してしまうんだし。